2021.08.23自分は自分だけを変えることができる

日本の皆さんこんにちは。

2021年8月12日、気温34℃、湿度53%  (原稿をいただいた日付)

日本の方が暑い・・・?

 

ということで、こちらカンボジアよりアンコール共生病院(AKH)の西本です。

日本は真夏でしょうか、関東近郊では連日最高気温が40℃近いというニュースをこちらからも確認しています。

どうか皆さんご自身のお身体を一番大切に。

さて現在のカンボジア国内はCOVID-19に関する規制やロックダウンが過去最高に厳しい状況です。アルコール飲料販売禁止、飲酒を伴う集まりの禁止、午後9時から午前3時までの外出移動禁止。この程度はもう当たり前となっています。

病院のあるシェムリアップ市内も地区によって3段階の危険度に分かれ、ところどころ検問強化により移動制限が今まで以上に厳しくなっています。

そんな中ですが当院アンコール共生病院にもついに、COVID-19迅速抗原検査を実施する許可を保健省より頂きました。PCR検査と何が違うの?迅速検査って信頼性あるの?

ということは、今はさておき・・・

現在もカンボジアではPCR検査を含めCOVID-19患者の治療や管理に関わることができる施設が公的機関や公立病院にほぼほぼ限られています。そこで登場したのがこのCOVID-19 rapid testです。

ここ1.2ヶ月の間にも私が住むシェムリアップでこの迅速検査が一気に広まり、良くも悪くも一般の方でも普通に買えてしまうようになりました。最近は病院の中に入る為にまずこのrapid testをしないと、受診させてもらえない病院も増えています。

そしてCOVID-19 rapid testのお値段相場1回30~35$、日本円にすると3500円前後でしょうか。まず病院を受診するためにこれくらいのお金が必要で、さらにそこから診察費、検査費、お薬代とかります。

皆保険制度?ございません。 高額療養費制度?ございません。

お金がなく民間病院を受診できない人は、公立病院に行く他ありません。

公立病院でもやはりお金がなければ、できる治療が限られてしまいます。お金がなければ治療は受けられない!!

日本と他国の常識が違うことはカンボジアに来る前から分かってはいましたが、でも実際にそのような人々をたくさん目の前にすると実感することは多いです。

こういうことがあるとやはり日本の社会保障のありがたさを感じつつも、反面ぬるま湯に浸かってハングリーさにかける日本の国民性を痛感したりもします。

病気をした時にちゃんと治療してもらえる為に勉強を頑張って良い仕事に就くとか、お金を稼ぐとか、自分は小さい頃からそんなふうに思ったことは一度もありませんでした。

でも別にこのような価値観を日本の皆さんに押し付けたい訳ではなくて、自分も日本にずっといたら社会保障の無駄さに愚痴を言うこともありましたから。笑

ただ他の国のことを知ってしまった以上やっぱり日本とは比較してしまうし、その時に変化した感情や価値観をこれから誰かのためにどう役立てていくかというだけです。

自分はゲームが好きなのでいつもこんな考え方になりますが、人生ゲームとしては日本よりカンボジアの方が難易度hardかなと。でもhardモードが偉い訳ではないし、easyモードしか知らないのが半人前でもないです。

結局みんな同じゲームやっているのだから、お互いをリスペクトして楽しくやれば良いのになと思います。

日本でもそうですが、人間関係のいざこざみたいなものはカンボジアでも日常で、長く医療現場で働いている私目線だと日本もカンボジアも同じでした。

・相手を絶対にリスペクトする

・自分は謙虚であれ

・正しいと思うことは自信を持って主張する

・でも間違っていたと気づいたら素直に謝る

たったこれだけでいいのに、できないしやろうとしない。

おい、西本は完璧かと?言われれば違いますが、でもこういう場を含め昔から公に宣言することで自分は自分に枷をはめています。年齢や立場は関係ないですよ、もちろん。

相手のことをどうこう言う前に、

まず「自分が変わる」という行動を選ぶこと。

これは選択理論といいます。

職場やプライベートの人間関係でお悩みの方は、是非一度検索してみると良いかもしれません。

ちなみに私は看護師6年目くらいに、この選択理論に出会いました。

決めゼリフは、

「自分は自分だけを変えることができる」です。

当時は住んでいる賃貸の玄関ドアの内側に、この決めゼリフを書いた紙を貼り、毎日家から出る前にこの言葉を自分に言い聞かせて出て行きました。その結果、良くも悪くもこのような性格になりました。笑

そんなこんなで迅速検査の話からなぜか最後は、いつも通り西本のお悩み相談になってしまいましたね。

今回も最後までお付き合い頂きありがとうございました。日本の皆さん、とにかく西本はまだまだ元気です!

こうのす共生病院のFacebookやインスタもばっちりチェックして、新築でキレイな病院いいなーと指をくわえて見ております。

それはそうと一応当院にも公式Facebookがありますので、

「Angkor Japan」と検索してイイねをポチッとお願いします!!

最後は宣伝で申し訳ないですが、カンボジアでのFbのパワーは本当に絶大なので、

是非あなたの清き一票を私とAKHにお恵みください。

ありがとうございます。ありがとうございます!!

それではこの後スグ、Facebookでお会いしましょう。笑

ではまた。

2021.08.12東京2020オリンピックトーチが当院に!

こんにちは。

当院の神成文裕理事長の実の兄であるGenkiGroup神成裕介理事長が、
7月7日行田市で聖火リレーのランナーとして走り、「共に生きる」という私たちの想いを、次のランナーへとつなぎました。

そこで使用した「東京2020オリンピックの聖火リレートーチ」が、本日こうのす共生病院に展示されました。

私の感想は「すごい!!!」の一言  ←語彙力の無さ 笑

トーチは、桜ゴールドという色で
日本人に愛されてきた花である桜をモチーフにデザインされており、真上から見ると桜の花びらが5枚、開いているように見えます。

ちなみにこのトーチは継ぎ目のない、ひとつなぎのトーチで製造されているみたいで、
私たちの理念である「共に生きる」という想いも、鴻巣市をはじめいろんな方につなげていければと思っています。

このようなトーチがこうのす共生病院に来たということで職員全員大興奮でした。
もちろん外来に来られた患者様や御家族も見ていただいて皆さん楽しんでおられましたね。
病棟にも運んで、入院されている方にもオリンピックの雰囲気を味わってもらいました。

 

そして、栄養科の方々がオリンピックの開会式に合わせて
野菜でオリンピックマークを作り、お食事と一緒に提供しました。
「すごいですよね!!!」 ←再び語彙力の無さ 笑
みなさま、この5つの輪、なんの野菜で出来ているか分かりますか?
黄・黒・緑・赤は形からなんの野菜かわかるかと思いますが、青は分かりませんよね?私も分かりませんでした。
管理栄養士の方に聞いたところ、タマネギを切って青の着色料で色つけしたみたいです。こだわりが素晴らしすぎます。

こうやってこうのす共生病院の中でもオリンピックを盛り上げていました。
コロナ渦で実際に観戦することは出来ませんが、家でこの後始まるパラリンピックを一緒に応援しましょう!

2021.08.11病棟リハビリスペース

こんにちは。

これまで、武田双雲の書物、通所リハ、売店、診察券などご紹介してきましたが
今回は病棟のリハビリスペースをご紹介したいと思います。

1階(外来エリア)にリハビリスペースがあるのは通常の病院では当たり前かと思いますが
当院には、入院している方がすぐリハビリが出来るように入院している階にリハビリスペースを配置しています。

3階リハビリスペース
4階リハビリスペース

お風呂に入る練習や台所で家事を行う練習ができる器具もあります。

 

それだけではなく屋外リハビリテラスもあり、太陽や風を感じながらリハビリが出来ちゃうんです。
天気が良い日はとても見晴らしがよく、新幹線も見ることが出来ます。

入院生活はつらいものがありますが、こうしたちょっとしたところで入院生活にプラスαな幸せを感じていただければと思っています。

2021.08.03診察券が変わりました☆

新病院へ移転し、このお知らせでも紹介してきましたが規模や設備など様々なものが新くなりました。
今回ご紹介するのは・・・コレ!

診察券です!
デザインがリニューアルされました!
以前のものに比べるとかなりオシャレです!

財布に入れてもちゃんとロゴマークと病院名が見えていますね!

新病院に似合う診察券ですね!
デザインを考案していただいた方々ありがとうございます!!

2021.07.26売店・カフェスペースでゆっくりできます

こんにちは。

新病院になり、3ヶ月が経とうとしています。既に病院に来られた方はお気づきかと思いますが

当院には皆様がご利用いただける「売店・カフェスペース」のエリアがございます。

お飲み物はもちろん、おにぎり、サンドイッチ、お弁当、お菓子、アイス

カフェスペースにはお湯や電子レンジのご用意もしておりますので、購入した物をカフェスペースで飲食することもできます。

 

付き添いに来られた方がホッと一息ついたり、

入院生活で足りない物の購入を売店でされる方が多いです。

もし、「○○の商品を置いて欲しい」などありましたら職員までお申し出ください。

病院とは思えないくらいのおしゃれな空間で、すごい気に入っている場所の一つです。

ご来院の際には、一度足を運んでいただき、雰囲気やどのような商品が揃っているか見ていただけたら幸いです。

場所は総合受付の奥にございます。よろしくお願いいたします。

2021.07.20デイホスピタル パプリカ体操

はじめまして。デイホスピタルを担当している原です。

当院では新病院から介護保険を利用した短時間通所リハビリテーションを開設致しました。

利用時間は約70分と、短い時間で様々なリハビリテーションをご提供させて頂いております。

見学も随時しておりますので、ご連絡をお待ちしております。

さて、話が変わりますが、ついにオリンピック・パラリンピックが開催されますね。

(投稿した時は開催中かもしれませんが・・・)

1年越しの開催・・・

コロナ渦の中での開催になることに対して、様々なご意見があるかと思いますが、日本選手が活躍してもらえることを願うばかりですね。

今回のオリンピック・パラリンピックの応援ソングとして「パプリカ」があります。

デイホスでは、少しでもオリンピック・パラリンピックを感じ、盛り上げるため、「パプリカ」の曲に合わせた体操を考案致しました。

体操の内容はリハビリテーション専門職が考え、全身に対して効果が出る内容にしています。

自宅などで「パプリカ」の曲が流れたときに、ちょっとでも動いてもらえるように・・・

いつか2020大会が懐かしくなった際に、「こんな体操をしたなぁ」と思い出してもらえるように・・・

少しでも2020大会が良い思い出になればと願っています

これからも こうのす共生病院を宜しくお願いいたします。

2021.07.17「共に生きる」

当院正面玄関に新たな病院の顔となる作品が登場しました!

「共に生きる」

ダイナミックな作品で迫力がすごいです!
当院の名前でもあり、当院が目指す患者さま・ご家族さまに寄り添い、地域に密着した医療の提供を表現した作品になっています。
作者はあの有名な武田双雲先生です!ありがとうございます!

皆様も来院する機会がありましたら、ぜひ観ていただければ幸いです!

2021.07.09みなさまの願いが叶いますように

7月7日は七夕でした。

伝説では一年に一度だけ織り姫と彦星が天の川を渡って会うことのできる特別な日です。

関東は梅雨の真っ只中

今年もあいにくの天気が続いていました。

2021年はどうなるか・・・

今年の七夕も「曇り」でした。

過去を思い返して見ても

晴れていた記憶があまりないように思います。

「goo天気」というサイトで熊谷気象台の15時基準で過去60年間の天気を調べてみました。

あめ➡14回

曇り➡32回

晴れ➡13回

雷 ➡1回

織り姫と彦星の二人が会えた晴れた夜空の確立は20%・・・少ないですね。

曇りが半数を占めました。

しかし、一説には七夕の日の天気が曇りで、天の川や空の星が見えない場合は、一年ぶりに会えた織り姫と彦星が、他の人に見られないように隠れるためという・・そんなお話もあるそうです。そうあってほしい・・・ですね。

当院でも7月7日の昼食は「七夕」献立をご提供致しました。

そうめんを天の川にみたて、千切りにしたキュウリや錦糸卵を盛り付け、星型ニンジンを飾りました。

皆様の願いが叶いますように ☆彡

2021.07.02カンボジアで役に立つ喜び

みなさんこんにちは。お久しぶりです。

こちらカンボジアより、アンコール共生病院(AKH)の西本です。

あっという間に6月も終わっていきそうですが、私もカンボジアに来てもう半年が経ってしまいました。

日本はそろそろ夏を意識する頃でしょうか、デング熱やチクングニア熱を心配する必要がないというのも少し懐かしく思えております。笑

コロナやオリンピックで落ち着かない日々がまだまだ続きそうですが、どうか皆さん健康には気を付けて、withコロナ時代をゆっくり進んでまいりましょう。

さてカンボジアのCOVID-19事情はというと、1日の陽性者数が600人前後という状況がここ1~2ヶ月ほど続いています。

病院のあるシェムリアップでも徐々にその数は増加傾向で、市場が閉鎖されたり地区全体がレッドゾーンに指定され出入禁止となっています。新型コロナウイルス感染症が世界的に流行し2年目となりましたが未だ社会は不安定であり、医療者としてだけでなく生きる一人の人間としてその変化への適応力が試されているように思います。

しかしそんな中でも私たちが常にやるべきことはシンプルで、感染予防と体調管理(特に心の)に限られるのではないかと感じます。

そういえば少し前ですが、ちょっと嬉しい事というか、想定外に「こんなところでもカンボジアの人の為になるのか」と思ったことがあるのでシェアさせて下さい。

当院AKHには救急車が2台ありますが、どちらも日本からお譲りいただいたもので海を越えてやってきました。

ちなみに一台が右ハンドル、もう一台は左ハンドルです。当たり前ですが救急車内の様子もJapanese styleで、スイッチひとつから何でもかんでも日本語表記となっています。

そんな日本製の救急車を日常的に使用しなければならない当院のスタッフは、分からないなりにも触ったり慣れたりして、使い方を理解しているということです。

以前にも話したことがありますが、カンボジアでは日本の119番みたいなシステムが日常的に普及していません。

救急救命士という職業も確立されておらず、救急車の取り扱いは主に医師と看護師とドライバーで行われています。

私もスタッフにもっと詳しく教えてあげたいとは思っているのですが、まず自分がゼロから勉強するところから始まるので、どうしても後回しになっています。

そんな私の懺悔はさておきですが、実は先日カンボジア政府軍の救急車が当院に来る機会がありました。

そしてその時見た政府軍の救急車が、なんと右ハンドルで日本製のものでした。少し調べてみるとつい最近も日本政府より30台の救急車がカンボジアに寄贈されており、これまでに計70台以上の救急車が日本からカンボジアに渡っていることを知りました。

ただその時病院に来た軍関係者は、救急車の使い方をあまり理解できていない様子でした。

時間は19時を過ぎており、これから患者をプノンペンまで5〜6時間かけて搬送する予定でした。患者を引き渡すわずかな時間ではありましたが、当院のカンボジア人看護師とドライバーが軍関係者に救急車内の使い方を教えていました。

心電図モニターの電源はここで、ここを押すと血圧が測れて・・・

このボタンを押すと赤いランプが点灯し、このボタンでピーポーを鳴らす・・・

どこか誇らしげに軍関係者と話す当院のカンボジア人スタッフを見て、私は嬉しくなりました。

「君たちは今、軍の偉い人にとってすごく役に立つことをしているんだぞ!!」

なんて心の中で叫んでおりましたが、それと同時にこのような形でも我々の病院がカンボジアの為になるんだなと気付きました。

救急車をたくさん贈ることよりも、やはり技術支援が難しい。

村に学校を作っても、良い先生と良い環境を維持するのが難しい。

私の持論では教育とは文化ですから、一時的に腕利きの誰かが居るだけではダメなんですね。

そういう意味で、私がやろうとしている「リーダーを育てるという教育支援」はやっぱり間違っていないのではないかなと、自分にとって少し自信となる一場面でした。

AKHで働いたスタッフであればカンボジアのどこへ行っても重宝され、人の上に立ち未来のカンボジアを引っ張っていく存在になって欲しい。

その想いだけで今は種まきどころか、土を掘り起こすことから始めています。

きっとまだまだ長い年月がかかりますし、全部の種から芽が出ないことも知っています。

でもやはり日本の医療者として正式にカンボジアにいる以上、その最大の意義はカンボジア人に対する教育支援なのだと。

「カンボジア人をちゃんと教育できるカンボジア人を教育すること」だと、それで間違いないなと、経営者視点をやや疎かにしつつも実感しました。笑

またそう考えたら、日本の病院スタッフにとっても、カンボジアから役に立つことがたくさんあると思いました。

今の日本の医療は非常にセンシティブで、常にピリピリしているストレス超大国です。

そんな中では自分の良いパフォーマンスを維持するのが非常に難しい。

その問題を解決する為には、皆がそれぞれ己の心を満たす必要があります。

みなさんもうすぐボーナス時期ですが、お金でその心は満たすことができません。

一時的に満たせても、すぐに空っぽになってしまいます。

じゃあ何で満たすのか?

「人の役に立ったという経験や感情がその人の心を満たします」

日本の病院で働く人であれば、絶対に誰でもカンボジアにとって役に立つ存在です。

医療職とか事務職とか清掃員とか関係ありません。

年齢も職場の経験年数も全く関係ありません。

日本の病院で毎日一生懸命働く全ての人が、カンボジアの役に立てるのです。

そう考えると今の私が日本にできることは、日本人が役に立つ場面をカンボジアからたくさん作ること。

最近はそんな使命感みたいなものも、少し湧いてきました。

やりたいこと、やらなければいけないこと、たくさんありますが、少しずつ一つずつ、理想を形にできるよう努力したいと思います。

いつもこのブログを見てくださり、私の考えに少しでも共感してくださる方々とも、何か形としてお互いの心を満たすモノを、一緒に創り上げられたらなと思います。

今回はこんな感じで、

「人の役に立つことが実は自分の役に立つ」

という分かりにくい話でした。

日本の皆さん、西本まだまだ元気です。

またお会いしましょう。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

2021.05.31

こんにちは。

最近、日差しが強い日々が続いておりますが、皆様体調はいかがでしょうか。

日中は暑く、夜は寒いので風邪をひかないよう注意が必要です。

しっかりと食事を摂り、偏らない栄養を摂取しましょう。

昨日の雨上がり、病院から空を見上げると虹が架かっておりました。
皆様ご覧になりましたでしょうか。
こんなにはっきりと見える太い虹は初めて見ました。
しかも写真ではわかりにくいですが、二重の虹(タブルレインボー)なんですよ!!!

大人になっても虹を見るとココロが穏やかになり、なんだかうれしくなりますよね。

皆様と共有したく、写真を載せておきます。


本日も笑顔で仕事をしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。