メニュー

2023.07.13痙縮(けいしゅく)について​

痙縮(けいしゅく)について​

痙縮(けいしゅく)は​
「脳卒中」、「脊髄損傷」、「脳性麻痺」​

などの脳や脊髄の病気やケガの後遺症として​みられる症状であり、手足が動きにくかったり勝手に動いてしまう状態のことです

例えば日常生活の中で下記の症状にお困りではありませんか?

・歩行・着替えなどが行えない・行いにくい​
・手首や指が曲がって物がつかみづらい​
・体にしめつけ感や痛みがある​
・踵が地面に着かず杖がないと歩けない​
・つきっきりの介護が必要​

当院脳神経外科では『痙縮(けいしゅく)』に対して保険診療で治療を受けて頂くことができます。

​毎週水曜日 午前9:00~11:30/午後14:00~16:30​

脳神経外科 安達医師​

他院かかりつけの方は可能であれば紹介状をおもちください。(必須ではありません)
当院脳神経外科はご予約の上、受診いただくと待ち時間を軽減できます。

ご予約は当院代表番号『048‐541‐1131』までご連絡ください。

記事をシェアする
  • LINEでシェア
  • Twitterでシェア
  • Facebookでシェア
CONTACT

お問い合わせ・ご相談

お電話でのお問い合わせ

メールでの問い合わせ

時間外窓口のご案内

時間外窓口のお知らせ

ただいまの時間は、時間外診療(救急外来)時間になります。 時間外診療(救急外来)をご希望される方は、来院される前に、必ずお電話でご連絡ください。

閉じる